今回は、京都・左京区、地下鉄「東山駅」徒歩2分にある 「奥が気になっちゃう家」を紹介する。 5階建てマンションの中の、家賃6万5千円、共益費2万320円の物件。 玄関を入ると広々とした16帖のダイニングキッチンがあり、 流し台の横にはちょっと気になる収納風の小さなドアが。 中を覗くとなんとそこは奥に長く伸びるフリールーム。「奥が気になる」と小枝所長が入っていくと、天井は低いが、ゆったり人が過ごせるほどの広さ。何に使うものなのか…用途不明の空間が小枝所長は気になる。
今回は、番組放送250回スペシャル。 これまでギョーテン物件を紹介してくれた 約200人の不動産担当者の中から、 物件に花を添えてくれた5人の営業ウーマンがスタジオに大集合。 不動産業界の裏側から、ギョーテンエピソードまでを トークでぶっちゃける、題して『小枝不動産スペシャル! 営業ウーマンのから騒ぎ!!』。
今回は、京都市上京区にある「意表をつく家」をリポート。 築年数不詳の京町家で、家賃は9万円。 1階は2台分の駐車場で、その奥に玄関があり、 「意表をつくなぁ」と小枝。 だがスタジオからは「荷物を持って帰ると車が邪魔で入りづらい」 との声も。そのため玄関は内扉になっているが、 段差が無いため靴を置いたまま開閉できないという困った点も。 さらにキッチンにはなぜか流し台が2つ並び、 その隣には洗面台と、水回りが3つ並ぶ不思議さ。
今回は、京都・京阪電車「清水五条駅」徒歩6分にある 「超イケイケな家」を紹介する。 食品会社の3階部分、2LDK,家賃8万3千円の、 入居者は女性限定の物件。 一気に3階まで駆け上がる広めの階段の麓には オブジェ感覚を楽しむイミテーションタイプの下駄箱、 そしてちょっぴりイケイケな内履きを完備。 窓の鍵が構造上うまく閉まらない状況にも、 81歳のオーナーは「3階やから大丈夫!」と胸を張る。
今回は、京都・四条大宮の「ぱっか〜ん!な家」を紹介する。 大正13年に建てられた平屋建て、5LDK、家賃8万円の物件。 状態よく現存する稀少な物件です。 おそらく当時は敷地奥まで土間が続いていたと 予想されるぽっかり開いた床下が印象的な玄関スペース。 通気性という意味ではこれ以上ない空間の
遊び部分を確保しています。
今回はいつもと趣向を変え、このコーナーで毎回仰天物件を 紹介してくれている不動産屋さんは、 一体どんな家に住んでいるのか検証するため、 京都の物件でいつもお世話になっている不動産屋の 名物セクシー女性店長、山口さんのお宅を訪問する。 数ある中からプロが選んだ玄関。 『玄関はその家の顔』と 聞きますが、プロともなるとあまりこだわらないようです。 そして、こちらがトイレ。 プロともなるとウォッシュレットすらもいらないようです。
今回は『ギョ−テン!住宅情報!!小枝不動産・特別編!!』。 「何度でも見せたい衝撃の仰天物件〜あの物件は今〜スペシャル」 と題して、クイズ形式でおくる。 『あの物件に泊まろう!「究極の家」』では、 前回、紹介したクリーニング店2階のワンフロアに 一戸しかない6畳一間の京都の物件を取り上げ、 タレントの内山信二がその部屋で生活し、 そこで起こったことから出題をする。
今回は、京都・西洞院にある「究極の家」を取り上げる。 物件は“マンション”と名づけられているが、 1階がクリーニング店で、その2階にはこの物件一戸しかない。 一人通るのがやっとの幅の住人専用階段を 上がった先に玄関がある。 玄関を開けると、 目の前には壁があり、蛇口とコンセントと排水溝が… 大工さんも究極の選択だったと思う究極の洗濯スペース。 気になるのは、あの狭い階段を持って上がれるのか、 そして置いたらどうなるのか…検証の結果はのちほど!